【ひとりでさみしくて】これだけは思い出して【堪らない時】

こんにちは!アマンダ(@amanda_asahi)です。

 

 

 

あぁ

 

なんでかなぁ。

 

 

なんだか寂しい、なぁ。

 

 

いつからだろう。

ふとした時に、さみしくて・・・切ない。

 

 

 

そんな気持ちになったことは、ありませんか?

 

わたしは、ありました。

 

 

 

7年くらい。がっ!(´⊙ω⊙`)

 

 

ふとした瞬間、急に、

いつまでも終わりの見えないトンネルを、

一人で歩いているようでした。

 

 

もちろん、楽しい時もありましたよ❣️

めちゃくちゃ笑い続けて、お腹がよじれるほど笑った日もありました。

 

 

だけど・・・

 

ふと、ひとりになるとね。

 

さみしい。

 

 

悲しい・・・。

 

 

こんな気持ちを抱くことは、誰にでもあるかもしれません。

しかし、もう長らくこの気持ちを抱いているのなら・・・

 

 

 

さみしい、って認めましょう。

 

 

 

さみしさを消そうとしなくてもいい。

 

さみしい時って、どうにかこうにか、寂しさを乗り越えようとすることがあります。

 

自分が自分に寄り添っていない寂しさなのか、

ただひとりでいるからなのか。

 

違いはありますがね。

 

でも、さみしいんでしょ?

 

さみしいんですよね?

 

さみしいんじゃん?

 

 

じゃあ、さみしいんだよ。

 

もうさ、まずはそれでいいじゃん。

 

さみしさを感じた時に対処療法をした自分を、責めないこと。

 

頭でっかちな現代人あるあるです。

 

頭でっかちな現代人あるある

感じたことを、そのまま受け入れない。

原因を解明して、冷静に対処したい。

 

 

 

食で寂しさを埋めようと、コンビニでお菓子を買い込んだり。

人肌で寂しさを埋めようと、一緒に夜を過ごしてくれる人を探してみたり。

 

寂しさを埋めようと、いろんな手段を埋めようとすることもあります。

 

そんな自分を、醜く感じたりもね、するね。

わたし、何やってんだろうって。

 

 

でもさ、

 

いいじゃん。

 

もうさ、

 

いいじゃん。

 

とにかく、食でもさ、人肌でもさ、

 

自分のさみしさを埋めるために、何かはしてあげようと思ったワケじゃん。

 

自分の為に、してあげたワケじゃん。

 

 

 

それって、

えらいじゃん。

 

 

 

すごいじゃん。

 

 

 

 

自分の為に、何かをしてあげたことを褒めてあげる。

 

 

分からない中で、何かしようとしたわけで。

 

 

そうせざる得なかった、

思わずそうしちゃった、

自分だけの歴史と感覚があるわけで。

 

 

もう、過ぎたことで、自分を責めなくてもいいじゃん。

 

今、こうやって生き続けているってことは、今の時点では、とりあえずは、それでよかったってことやん。

 

自分の為にはもう行動できるってことやん。

 

だから、次は、心のそこからホッとできる方法を、探そう。な。

 

このブログでは、そのヒントも書いています。🍀👍

 

 

 

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

1990年 12月12日 大阪府箕面市生まれ 2009年 大学へ 上智大学 文学部英文学科に入学 都内某ホテルにて4年間アルバイトをする。 塾にて小学生/高校生に複数教科を教える。 ラクロス部に入部。3年生の終わりに退部。 2013年 社会人に 神奈川県私立小学校にて英語科教員を勤める。 2017年 8月にコーチングと出会う。 銀座コーチングスクールにてコーチングを学ぶ。 11月に月に1度の読書会を初めて主催。 2018年 退社 3月末に小学校を退社。 4月からコーチングで独立。 4月16日 〜 5月20日 スペインでの聖地巡礼 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ